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お客様の声

 

【最終更新日:2021年5月21日】

当センターでは、人間ドックフロアにご意見箱「お客様の声」を設置して、お客様のご意見を収集しております。頂いたご意見は、人間ドック委員会を通じて全職員に周知するとともに、医療の質向上のため、業務の改善や職員教育に役立てております。
今後も、よりよい人間ドックを提供できるように、皆様のご意見、ご要望を広くお聴きし、改善に役立ててまいります。

 
   

ご不便をおかけしました。
今年度より女性更衣室のハンガーの数を増やしております。

膝掛け用ブランケットをご用意しました。必要な方は受付または事務員までお声がけください。
(※数に限りがございますのでご了承ください)

当センターでは検診を受けられる方の取り違えを防止するため、氏名(フルネーム)でのお呼び出しをさせていただいています。
氏名以外でのお呼び出しをご希望の方は受付窓口でお申し出ください。(受付番号での呼び出しを行います)
プライバシーの配慮が足りず、大変失礼いたしました。
早速、受付の机に間仕切りを置き、隣の受診者様から検体が直接見えないように対策しました。
お選びいただいている検査によっては、検査に時間を要する項目があります。そのため、長くお待ちいただく場合もあります。
1ヶ所の検査に受診者様が集中しないよう複数の健診順路を設定し、かつ案内係が適宜比較的待ち時間の少ない検査をご案内するよう努めています。ご理解のほどよろしくお願いします。
ありがとうございます。
丁寧かつスムーズな対応を心がけ、少しでも受診者様をお待たせすることなく検査にご案内出来るようスタッフ一同、日々努力しております。
所要時間は2~3時間とその日の状況で多少前後いたします。
残りの検査内容・時間などは一連の検査の中でポイントを決め、そこでスタッフよりお伝えできるような工夫を検討したいと思います。
月曜日の午後を「レディースデイ」として、受診者の方はもちろん、医師・技師・受付スタッフ等すべて女性で対応する時間帯を設けております。くわしくは、ヘルスケアプランニング課( TEL:06-6202-6667)へお問い合わせください。
現在、性別や年齢層を考慮し15種類ほどの雑誌を専用フロアの4ヶ所に振り分けて配置しております。今後も適宜補充していきます。
(※現在は、新型コロナウイルス感染防止のため、雑誌等は撤去しております)
フリードリンク・クッキー等をご用意しております。 (※新型コロナウイルス感染防止のため、クッキーのご提供を控えさせていただき、フリードリンクのみのご提供としています。ご了承ください)
また、2020年度よりドック健診をご受診の皆様にお食事サービスを始めました。ご利用いただく健診センターが提携している店舗のセットメニューとなりますが、心ばかりのお食事サービスをお楽しみください。
当センターでは平成25年4月以降「日本産婦人科学会」の健診様式に則って、より精度の高い子宮がん検診をおこなうため「ベセスダシステム2001」に変更いたしました。ベセスダシステム2001に準拠し、より多くの細胞を採取するため、従来法である綿棒から、従来法の難点・問題点を解決し考案された採取器具「サイトピック」に変更しました。サイトピックは細胞を多く採取するため、以前より痛みや出血が増すことも想定されます。
ご理解のほどよろしくお願いいたします
鎮痛剤を使用すると眠っている間に検査が行われているため、受診者様には苦痛なく検査ができるメリットがあります。しかし、鎮痛剤による副作用のリスクを考え当会では咽頭麻酔のみ使用しております。
技師の指示の声が聞き取りづらい原因として、
・機械の操作音
・マイクのハウリング
・撮影室の反響
・技師の声の大きさ
等が考えられ、改善に努めています。
技師の指示の声が聞き取りづらい場合は、遠慮なくお申し出ください。
通常時、胃は縮んでおり観察しにくい(病変を見つけにくい)状態です。そこで発泡剤(炭酸の顆粒薬)を飲んでいただき、胃を適度に膨らませて観察しやすい(病変を見つけやすい)状態にします。ゲップをしてしまうと膨らんだ胃が萎んでしまい、観察しにくい(病変を見つけにくい)状態に戻ってしまうので、我慢していただきます。
当会使用のバリウムはヨーグルト風味になっています。イチゴ、メロン、青リンゴなどのフレーバーで味をつけている施設もあるようですが、それにより胃酸分泌が多くなり胃の動きも活発になるため、検査の質を下げてしまう恐れがありますので、当会では使用しておりません。
腹部超音波(腹部エコー)検査は、超音波を発生する検査機器(「プローブ」といいます)を腹部に直接押し当てて、臓器(胆のう・肝臓・膵臓・脾臓・腎臓)を観察します。その際、腸にガスがたまっていると超音波の透過が妨げられ、目的の臓器が観察しにくくなります。そのガスを押しのけ観察しやすくするために強く押さえる場合があります。
痛い場合は我慢せずに担当技師にお申し出ください。
腹部超音波(腹部エコー)検査の所要時間は、通常10~15分です。受診者様の体格、腹部内のガスなどの状態によって臓器を描出しにくい場合は、さらに検査時間がかかる場合があります。
ご了承お願いいたします。
便は、なるべく検査当日、前日、前々日の3日間のうちから2回(2日間)とるようにしてください。便をとった後は、冷蔵あるいは冷凍で保存してください。やむをえず室温で保存する場合は、日の当たらない涼しい場所(25℃以下)に保管してください。 1週間以上前に採取した検体では検査結果に影響が出るため検査が実施できません。
健診日と生理期間が重なる場合は、あらかじめ健診日を変更していただくことをおすすめします。
生理中に健診をお受けいただく場合、便検査・子宮頚がん検診は生理中の血液により、正確な検査ができないため受診はご遠慮いただいています。あらかじめご了承ください。
フロア、検査室の温度調節は日々行っております。また検査中、直接空調の風が体に当たらないような工夫もおこなっています。寒いと感じられる場合はガウンや靴下をご用意していますので、ご希望の方はご遠慮なくスタッフまでお申し出ください。
過去に採血で気分が悪くなったことがある方は、気分が悪くなった場合に備えて、ベッドに横になっていただきながら採血することが可能です。
ベッドでの採血をご希望される方は、スタッフまでご遠慮なくお申し付けください。
日本高血圧学会では、収縮期血圧180mmHg以上かつ/または拡張期血圧110mmHg以上は「Ⅲ度高血圧」と分類しています。これに該当する方は、胃のエックス線検査の際に急に血圧が上がった場合、脳卒中や心筋梗塞など重篤な疾患をまねく危険性が高まるため、胃検診・胃カメラは実施できません。
血圧治療をされている方は、朝のお薬を飲んで来所してください。
入館時の検温、空気清浄機の設置、換気の実施、各待合室や更衣室等の消毒を行っております。詳しくは 「感染防止対策」ページをご確認ください。

  

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